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舟越美夏
ジャーナリスト
ノンフィクションライター
舟越美夏
ジャーナリスト・ノンフィクションライター
福岡県出身。上智大学ロシア語学科卒。1989年共同通社入社。プノンペン、ハノイ、マニラ各支局長として東南アジア、南西アジアを担当。本社帰任後はロシア、アフリカ、欧米などでも様々なテーマで取材した。2019年退社。
著書に「その虐殺は皆で見なかったことにしたトルコ南東部ジズレ地下、黙殺された惨劇」「愛を知ったのは処刑に駆り立てられる日々の後だった」(河出書房新社)、「人はなぜ人を殺したのかボル・ボト派語る」(毎日新聞社)など。
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